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4コス飛将10

お久しぶりです。

さて、今回は新たに戦力に加わった武将を紹介します。
トレードで激戦の末、競り落とした頼もしい武将です。










ジャジャーン
UR孫策レベル400

4コス飛将10!
更に闘将の極意つき!!
しかもレベル400というオマケ付き!!!

もういうことなしですね。
SR呂布の飛将10なんてなかった。

さて、このUR孫策を育て上げた方は、LEONさんというウォルさんに勝るとも劣らない廃課金プレイヤーです。
実はこのLEONさん、21鯖勢なら知らない人はいないトップランカーのふがさんその人であります。

まさかあのふがさんがてんてんに来るというのは、予想外で驚きましたが、同時にてんてんに招き入れてくれたモスちん(※サラモスさんのことをモスちんと読んでいます)の人脈の広さには感心しました。
というか、ブラ三の知り合いどれだけいるんだ・・・。

それはさておき、残念ながらLEONさんは17鯖は今期限りをもって引退するとのことで今後は本命鯖である25鯖に注力されるとのことです。(17鯖でも恐ろしく強いデッキなのに、25鯖ではどれだけ強いのだろうか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)

そんなわけで、縁あってUR孫策を手に入れることができました。
このUR孫策申し分ないぐらいに強いですが、まだまだ改良の余地があります。
ということでUR孫策の改造をしてみました。

まずはスキルの削除から↓

スキル削除


そしてここからが本題のスキル付与↓

強攻付与

6回やればつくであろう確率ではあるが、できるなら早い段階で成功して欲しい。
SR徐晃は高額なのであまり費やしたくないというのがあるので。

てなわけで頼みまっせ~
ポチッ

強攻付与1回目

うん、まあ序盤だし。


2回目、ポチッ

強攻付与2回目

200BP獲得だよ、やったねたえちゃん!(おい、やめr(ry)


3回目、ポチッ

強攻付与3回目

はっはっはワロスワロス。


4回目、ポチッ

強攻付与4回目



大丈夫


5回目、ポチッ

強攻付与5回目

ふぅ・・・、なんとか5回目にして付与成功。
付与にかかったTP約3万!

まあ期待値通りだから良しとしておこう。
飛将付与に14連敗という前人未到の記録を打ち立てた同盟員に比べればどうということはない。

とりあえずは強攻が付与できたので、8までには上げておこうと思います。
それではまたノシ



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武将紹介その3

こんばんは。

少し間が開いてしまいましたが、今回はドリル武将の紹介です。
一人一人紹介はしきれないのでページ毎に画像撮ったものを貼っていきます。

①1ページ目-1
ドリル1

②1ページ目-2
ドリル2

③2ページ目-1
ドリル3

④2ページ目-2
ドリル4

⑤R公孫瓚
R公孫瓚

以上、ご覧になれば分かるように自分は覇道厨ですw





わしの覇道
(なんとなく使ってみたw ※元ネタはバトル漫画ではなくテニスマンガです)




あれ、R公孫瓚だけ何故ドリルのラベルに振り分けていないかって?
うん忘れてたんだ。
なんか足りないなって思ってたらR公孫瓚だけ振り分けてなかったことに気づいた。
それだけです。

ラベル分けして、撮り直すのも面倒だし、gyazoの調子が悪くてエラー吐き出しまくるしでもういいやということでR公孫瓚だけのgayzo撮りました。
と、戯言はこの辺にしておいて、ここでドリル武将に関して少々語ります。(注:少々と書いてあると大抵長いです)

ドリル武将の構成は人それぞれだと思います。
とはいえ、ドリル武将に関しておおまかに分けると以下のようになるかと思われます。


①低レベル、低コスト中心の武将
②高レベル、低コスト中心の武将
③高レベル、高コスト中心の武将
④覇道・太平要術持ちの武将


もっと細かく分けるなら、高速武将とか火力武将とかあるのですが複雑になるので割愛します。
さて、上にあげたタイプには利点・欠点があります。
それぞれのタイプを使う人の特徴をあげつつ、これから利点・欠点を事細かにあげていきましょう。
(※あくまでもこれは私の主観であり、絶対に正しいということではないので、いや自分はこう思うんだけどなという意見があればコメント残しておいて頂ければと思います。)

①の人の特徴
無課金であまり育成してない人に多い。

①の利点
デッキをフルに活用できる。
育成に手間がかからない。
死んでも復活できるのが早い。(神医を使う必要がない)
死んでもトレードで調達すればいいので、回転不足に困らない。

①の欠点
低レベルなため、攻撃力が弱く☆2だと攻撃力不足で落とせない。(ルートによっては手詰まりになる可能性が)
簡単に防御武将の餌食になってしまう。(防御力数千程度の武将置かれたただけで手詰まりになる)


②の人の特徴
遠征班の人に多い。また覇道よりも低コスト高レベル高速武将の方が使えるという人向け。(空白さん型)

②の利点
デッキをフルに活用できる。
☆2も楽に落とせるのでルートで行き詰ることは少ない。
高速型の場合、援軍が差し込まれることが少ない。(援軍が着くよりも先に着弾することができる)

②の欠点
回復役がたくさんいないと回転不足に陥る。
死ぬと復活に時間を要する。(神医が必要になる)


③の人の特徴
それなりに課金していて、育成好きな人に多い。(デュエラーとか)

③の利点
攻撃力が元々高いのが多いので低コストと比べ何回でも回せる。
②と比べ、回復役は少なくて済む。(攻撃力が高い分HPの減りが少ないため)
☆3や☆4といった低コストだと落としづらい領地も比較的楽に落とせる。

③の欠点
デッキコストの圧迫。(低コストに比べ、めくりの効率は落ちる)
死ぬと復活に時間を要する。(神医が必要になる)←②と同じ


④の人の特徴
課金していて、戦争特化の人に比較的多い。(内田さん型)

④の利点
忠誠心が高い領地をほぼ一撃で落とせる。(これが覇道の醍醐味でしょう)
即帰還を頻繁に使う課金者にとっては非常にリーズナブル。(ひとつの領地を落とすのに1~2人いれば落とせるのと、3~4人いれば落とせるのとどちらが課金者にとってやさしいか一目瞭然)

④の欠点
それなりにTPがかかる。(覇道付与は通常UC劉備からなので、TPかかるし、回復役も減ってしまうというジレンマ)
用途が"戦争のみ"でしか使えない。


以上ですが、自分は見ても分かるように完全に④のタイプの人です。

やはり、領地を一発で落としたときの気分は爽快です。
こちらにとって快感なことは相手にとっては嫌なはずですから。

そういった意味でも、覇道を持っていると精神的に余裕が持てます。
覇道は作ってない人結構いるのですが、今は劉備の相場安いですし、作っておいて損はないと思います。
ただし、本当に戦争の時にしか使えないのでその点は胸に留めておきましょう。

さて、実際替天行道との戦争において覇道はどうだったのか。
以前の記事で、激戦の地区に飛んでドリルしていた旨を話しましたが、そのときにそれなりに役に立ちました。
その戦線に飛んだ時は周りが替天行道だらけで、片っ端から覇道で落としていき、砦も潰していき領地を自分色に染めて行きました。

劣勢を跳ね除ける勢いでした。
ここまでは良かったのですが、ある君主にてこずり、拠点を潰そうにも飛将単騎を潰されて失敗。
ならば、次は本気でと飛将5連発を繰り出したたものの、なんとそれも防がれてしまうという結果に!(防御何人かは倒せたので、あと一発あればという感じでした)
ランク的に大したことがなかったので甘く見ていましたが、完全に目が覚めましたね。
思わず賛辞の書簡送ってしまったほどですw

そんなこんなで手こずっている中、厄介なことに替天行道に取り戻されていた強者が復活したことで再び劣勢状態に。
その君主を落とそうにも、自分の兵はかとちゃん突撃→ドボンにより満足に兵がいない状態。
で、しばらくは膠着状態かなと思っていました。

実際、オセロ合戦の押収となっていました。
ここまでくると、覇道よりかは速度武将使ったほうが効率がいいので(忠誠心が下がっているため)、高速武将に切り替えてめくっていました。

こうして、オセロ合戦を繰り広げていましたが自分があまり動けない時間帯に猛烈に攻めこまれ、砦以外は全てめくられてしまい、遂には砦に大砲らしきものが来ていました。
恐らくここで相手は勝ったと思ったのでしょう。

しかし、前の記事の通り、防御武将のおかげで相手の大砲を返り討ちにし、そのスキをつけ込んで本拠まで攻め入り辛くも落とすことができました。
あとは救出を防ぐため周りの君主を片っ端から攻め落とし、その戦線を優位に運ぶことができました。

と、かなり話がそれてしまいましたが、結論的には覇道は初動には役に立ったけど後のほうはほとんど使わなかった。(強いて言えば、本拠隣接をとるときぐらい)
覇道の優位性を活かすなら、一発で仕留めないといけない。
仕留め損ねると不毛なオセロ合戦になってしまい、忠誠が下がっている分、覇道よりも高速武将の方が使えるので覇道はファイルに眠った状態になってしまう。

そういった意味では、覇道の使う場面は結構限られてくる。
であるなら、もっと高速武将を増やしておくべきだった。
それが反省点でしたね。
とはいえ、何枚かは覇道を持っているほうが便利だと思います。

かなりだらだらと長くなってしまいましたが(いつものことだけど)、とりあえずは、武将紹介はこんなところでしょうか。

ではまた次の記事でお目にかかりましょうノシ


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武将紹介その2

さて、今回は防御武将の紹介です。

替天行道との戦争において、防御武将は大分役に立ちました。
特に矛5000の軍極砲を跳ね返すことができたのはこれ以上にない快感でした。

それでは相手の大砲を退ける活躍を見せた我が防御武将をご紹介しましょう↓

①SR張角
SR張角

②R太史慈
R太史慈

③SR夏侯覇
SR夏侯覇

④UR姜維
UR姜維

⑤UR周瑜
UR周瑜

⑥R劉封
R劉封

ここから少し防御武将の育成について語ります。
前期、防御武将を作るに当たり、どんな状況でも最大限に能力を発揮できる武将を作ろうと心掛けました。
具体的には序盤専用の防御武将、中盤以降専用の防御武将を作ることです。

序盤は兵がいないのでデッキ戦を考慮した防御体型を敷かないといけません。
そこで、守護神持ちを2枚育成しました。
それがSR張角とR太史慈になります。

SR張角の守護神は急襲R夏侯淵から付与しました。
急襲R夏侯淵の登場により守護神付与はかなり容易になりました。
3.5コスの守護神8は224%なので堅陣と合わせると大体450%近くの防御アップになります。(デッキコスト20の時)
兵がいない序盤は采配よりも守護神のほうが効力を発揮します。(采配の武将は防御振りにしておく)

兵がある程度整える環境になったら守護神から采配に切り替えます。
采配持ちの武将はUR姜維とUR周瑜のイケメンコンビ(←※ここ重要)です。
采配は武将防御アップ率は守護神を上回り、兵にも防御アップが適用されるため格段に威力を発揮します。

はじめの方に書いてある通り、軍極9の矛5000を退けることができたのはこの采配+堅陣の活躍があったからこそです。
相手の矛5000に対し、こちらは手持ちの兵と同盟員からの援軍を合わせて矛4700程度。
ほぼ同数の兵力ですが、アップ率に関して言えば軍極の方が上でしょう。
相手のスキルの構成は分かりませんが、恐らく槍強攻・進攻が付いていると仮定して、軍極と合わせて大体矛570%アップと考えると、こちらは采配+堅陣で450%程度なので単純に兵換算で考えると大きく負けてしまいます。

ただ、防御武将の分、防御力を上乗せできるのでそれが最大限の効果を発揮します。
采配の最大の利点は兵防御より武将防御のアップ率が大いに優れているという点にあります。
武将防御だけを考えると大体槍防280万近く行くので、これが加われば軍極に勝る鉄壁の防御力を出すことができます。(ただし、相手の兵力が5万とか相当数いる場合は武将防御ではどうやっても縮まらないので、それ以上に兵が必要になります。今回は数千だったので同数の兵士でも守りきることができました。)

防御武将を作るに当たり、最強の布陣を構えるにはどうしたらいいか考え、結果行き着いたのが采配+堅陣でした。
実際、軍極砲を防ぐことができたので自分の試みは間違ってなかったと思いました。

前に2chの課金スレか何かで、軍防+堅陣が最強というのを見たことがあるのですが、あれこそ無駄の極みというものです。
まず軍防はスキル持続時間が4時間であり回復時間も2日程度かかったりと、使いづらい側面があります。
また、軍防+堅陣ということは1コス~2コスに堅陣を付与することになりますが、それらに全部堅陣を持たせることの労力を考慮すると非現実的と言わざるを得ません。

更には1コス~2コスは防御力が貧弱すぎるので、武将防御には全く使えません。
あくまでも劉禅とセットの時に効果を最大限発揮できるという条件に縛られます。

以上の点から、軍防+堅陣はコスパが相当悪いので、作るだけ無駄でしょう。
まあ実際作っている人なんていないと思いますが。

それよりも自分が作った采配+堅陣なら、2人の采配を交互に使えば24時間常に450%アップを稼働させることも可能なので、相当強力だと思います。
自分の中では采配+堅陣が防御としては最強だと考えています。

と、少しどころか延々と長く語ってしまいましたが、この辺で終わりにしておきます。
次はドリル武将を紹介することにします。
それではまた、ごきげんようノシ


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武将紹介その1

替天行道との戦争は溥帝・OTI・チョコ・てんてん連合の勝利という結果に終わりました。
戦争の考察に関してはまた別の機会に話すことにします。

とりあえず、今回の戦争で分かったことは4429氏が超絶変態であったということです。
プロフに飾ってある、UR呂蒙督戦・飛蹄・パッシブオール10は自分の中では4コス飛将・パッシブオール10を超える衝撃でした。
飛蹄だけが10なら、おおすげー(棒読み)で済むけどオール10ではなんじゃこりゃあっ!!!て言うしかない。

どれだけ投資すればあのような武将作れるのだろうか・・・。
ブログで他の武将も紹介していたけどどれも凄すぎる!


こうなったら、あれだ、自分も開き直ってデッキ武将の紹介をすることにしよう。
今期、大きな戦争が起こることは分かっていたので、自分の武将は同盟内でもあまり公にしてこなかったが、もう大規模な戦争が起こることは少なくとも今期中はないだろうから晒しても問題ないでしょう。

4429氏の武将を見てゲンナリしたという方、周りから変態と呼ばれてるけど実際はごく平凡な一般人なんですという方には和やかに見て頂けるかと思います。
というわけで、まずは飛将部隊から紹介したいと思います。

①UC典韋
UC典韋


②R趙雲
R趙雲


③SR夏侯淵
SR夏侯淵

④SR関興
SR関興


⑤SR華雄
SR華雄


⑥SR徐晃
SR徐晃


⑦SR呂布
SR呂布


ねぇ、3コスは飛将10になってるけど、それ以外は9止まりと一般庶民レベルでしょう。
まあ、自分は前に言ったように質よりも量重視なので、無理に10は狙わないというのがありますが。
ただ、4コスは飛将10にしたいなと思って、2回挑戦してみたけどダメでした。(内1回はUR5枚生贄)

うん、甘い幻想は抱かないほうがいいということだ。
てなわけで、飛将部隊の紹介でした。

次は防御武将の紹介をする予定です。
乞うご期待!



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Author:オクト
ブラウザ三国志mixi17-24鯖でプレイしているオクトです。それなりに課金して楽しんでます。

ちなみにブログタイトルは三国志前世占いの結果に由来しています。

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