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武将紹介その3

こんばんは。

少し間が開いてしまいましたが、今回はドリル武将の紹介です。
一人一人紹介はしきれないのでページ毎に画像撮ったものを貼っていきます。

①1ページ目-1
ドリル1

②1ページ目-2
ドリル2

③2ページ目-1
ドリル3

④2ページ目-2
ドリル4

⑤R公孫瓚
R公孫瓚

以上、ご覧になれば分かるように自分は覇道厨ですw





わしの覇道
(なんとなく使ってみたw ※元ネタはバトル漫画ではなくテニスマンガです)




あれ、R公孫瓚だけ何故ドリルのラベルに振り分けていないかって?
うん忘れてたんだ。
なんか足りないなって思ってたらR公孫瓚だけ振り分けてなかったことに気づいた。
それだけです。

ラベル分けして、撮り直すのも面倒だし、gyazoの調子が悪くてエラー吐き出しまくるしでもういいやということでR公孫瓚だけのgayzo撮りました。
と、戯言はこの辺にしておいて、ここでドリル武将に関して少々語ります。(注:少々と書いてあると大抵長いです)

ドリル武将の構成は人それぞれだと思います。
とはいえ、ドリル武将に関しておおまかに分けると以下のようになるかと思われます。


①低レベル、低コスト中心の武将
②高レベル、低コスト中心の武将
③高レベル、高コスト中心の武将
④覇道・太平要術持ちの武将


もっと細かく分けるなら、高速武将とか火力武将とかあるのですが複雑になるので割愛します。
さて、上にあげたタイプには利点・欠点があります。
それぞれのタイプを使う人の特徴をあげつつ、これから利点・欠点を事細かにあげていきましょう。
(※あくまでもこれは私の主観であり、絶対に正しいということではないので、いや自分はこう思うんだけどなという意見があればコメント残しておいて頂ければと思います。)

①の人の特徴
無課金であまり育成してない人に多い。

①の利点
デッキをフルに活用できる。
育成に手間がかからない。
死んでも復活できるのが早い。(神医を使う必要がない)
死んでもトレードで調達すればいいので、回転不足に困らない。

①の欠点
低レベルなため、攻撃力が弱く☆2だと攻撃力不足で落とせない。(ルートによっては手詰まりになる可能性が)
簡単に防御武将の餌食になってしまう。(防御力数千程度の武将置かれたただけで手詰まりになる)


②の人の特徴
遠征班の人に多い。また覇道よりも低コスト高レベル高速武将の方が使えるという人向け。(空白さん型)

②の利点
デッキをフルに活用できる。
☆2も楽に落とせるのでルートで行き詰ることは少ない。
高速型の場合、援軍が差し込まれることが少ない。(援軍が着くよりも先に着弾することができる)

②の欠点
回復役がたくさんいないと回転不足に陥る。
死ぬと復活に時間を要する。(神医が必要になる)


③の人の特徴
それなりに課金していて、育成好きな人に多い。(デュエラーとか)

③の利点
攻撃力が元々高いのが多いので低コストと比べ何回でも回せる。
②と比べ、回復役は少なくて済む。(攻撃力が高い分HPの減りが少ないため)
☆3や☆4といった低コストだと落としづらい領地も比較的楽に落とせる。

③の欠点
デッキコストの圧迫。(低コストに比べ、めくりの効率は落ちる)
死ぬと復活に時間を要する。(神医が必要になる)←②と同じ


④の人の特徴
課金していて、戦争特化の人に比較的多い。(内田さん型)

④の利点
忠誠心が高い領地をほぼ一撃で落とせる。(これが覇道の醍醐味でしょう)
即帰還を頻繁に使う課金者にとっては非常にリーズナブル。(ひとつの領地を落とすのに1~2人いれば落とせるのと、3~4人いれば落とせるのとどちらが課金者にとってやさしいか一目瞭然)

④の欠点
それなりにTPがかかる。(覇道付与は通常UC劉備からなので、TPかかるし、回復役も減ってしまうというジレンマ)
用途が"戦争のみ"でしか使えない。


以上ですが、自分は見ても分かるように完全に④のタイプの人です。

やはり、領地を一発で落としたときの気分は爽快です。
こちらにとって快感なことは相手にとっては嫌なはずですから。

そういった意味でも、覇道を持っていると精神的に余裕が持てます。
覇道は作ってない人結構いるのですが、今は劉備の相場安いですし、作っておいて損はないと思います。
ただし、本当に戦争の時にしか使えないのでその点は胸に留めておきましょう。

さて、実際替天行道との戦争において覇道はどうだったのか。
以前の記事で、激戦の地区に飛んでドリルしていた旨を話しましたが、そのときにそれなりに役に立ちました。
その戦線に飛んだ時は周りが替天行道だらけで、片っ端から覇道で落としていき、砦も潰していき領地を自分色に染めて行きました。

劣勢を跳ね除ける勢いでした。
ここまでは良かったのですが、ある君主にてこずり、拠点を潰そうにも飛将単騎を潰されて失敗。
ならば、次は本気でと飛将5連発を繰り出したたものの、なんとそれも防がれてしまうという結果に!(防御何人かは倒せたので、あと一発あればという感じでした)
ランク的に大したことがなかったので甘く見ていましたが、完全に目が覚めましたね。
思わず賛辞の書簡送ってしまったほどですw

そんなこんなで手こずっている中、厄介なことに替天行道に取り戻されていた強者が復活したことで再び劣勢状態に。
その君主を落とそうにも、自分の兵はかとちゃん突撃→ドボンにより満足に兵がいない状態。
で、しばらくは膠着状態かなと思っていました。

実際、オセロ合戦の押収となっていました。
ここまでくると、覇道よりかは速度武将使ったほうが効率がいいので(忠誠心が下がっているため)、高速武将に切り替えてめくっていました。

こうして、オセロ合戦を繰り広げていましたが自分があまり動けない時間帯に猛烈に攻めこまれ、砦以外は全てめくられてしまい、遂には砦に大砲らしきものが来ていました。
恐らくここで相手は勝ったと思ったのでしょう。

しかし、前の記事の通り、防御武将のおかげで相手の大砲を返り討ちにし、そのスキをつけ込んで本拠まで攻め入り辛くも落とすことができました。
あとは救出を防ぐため周りの君主を片っ端から攻め落とし、その戦線を優位に運ぶことができました。

と、かなり話がそれてしまいましたが、結論的には覇道は初動には役に立ったけど後のほうはほとんど使わなかった。(強いて言えば、本拠隣接をとるときぐらい)
覇道の優位性を活かすなら、一発で仕留めないといけない。
仕留め損ねると不毛なオセロ合戦になってしまい、忠誠が下がっている分、覇道よりも高速武将の方が使えるので覇道はファイルに眠った状態になってしまう。

そういった意味では、覇道の使う場面は結構限られてくる。
であるなら、もっと高速武将を増やしておくべきだった。
それが反省点でしたね。
とはいえ、何枚かは覇道を持っているほうが便利だと思います。

かなりだらだらと長くなってしまいましたが(いつものことだけど)、とりあえずは、武将紹介はこんなところでしょうか。

ではまた次の記事でお目にかかりましょうノシ


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まとめ【武将紹介その3】

こんばんは。少し間が開いてしまいましたが、今回はドリル武将の紹介です。一人一人紹介はしきれないので

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自己満ばっかのつまんねーブログ乙

速度と攻撃

ご自身でも書かれていますが、高速武将の方が使い勝手いいですよね。
戦争好きは速度重視すると思うんだけどなあ

この覇道部隊、速度、攻撃もずっとこのままで運用してきてるんですか?
だとしたら、いままでの相手が弱すぎたってことかと
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Author:オクト
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